【通常盤】Conceptual Crap Vol,5

CD/EP
タイトル:【通常盤】Conceptual Crap Vol,5 (SDRSW 10 / スローダウンRECORDS)
トラック:KIDS TRUX
アーティスト:shotahirama
発売日:2017年2月9日
マスタリング:PsysEx
ジャケットデザイン:SIGNALDADA
ジャケットフォト:kenhirama
グラフィティデザイン:SUGI

『ノイズ/グリッチに「肉体性」を持たせるという新しい方法論』
Mikiki
(web・2017年3月31日)

『踊ることを脳が拒んでいるようなヘンな感覚』
intoxicate
(雑誌・2017年2月#126号掲載)

『ポスト・パンク的でありながらダンス・ミュージックにも片足を突っ込んだ異形の作品』
CDJournal
(雑誌・2017年6月号掲載)

ノイズ、グリッチミュージックの新機軸として大きな注目を集め「踊れない」ポストパンクを発表してきたshotahiramaが全6部作構成のシリーズプロジェクト『Conceptual Crap』を発表。ループやビート、メロディ、低域を徹底的に排除してきたこれまでのshotahiramaとはまるで異なる新境地の「踊れる」ノイズ/グリッチ・ビートミュージックを披露する!

shotahiramaのビートミュージックプロジェクトとして人気を博す『Conceptual Crap』シリーズの第5弾『Vol,5』が登場。shotahiramaの代名詞であったノイズ/グリッチはシリーズを重ねるごとに少なくなり、本作では完全に消失傾向にある。しかし、硬質なスネアと鋭利なハットが全面に出された完全クラブ仕様のダンスミュージックには依然音響としてのノイズがしっかりと存在し、スリリングな音楽に仕上がっている。ジャケットデザインはSIGNALDADAが担当し、写真はkenhirama、グラフィティはSUGIが担当している。

-----『Conceptual Crap』シリーズとは?-----
アメリカの画家・Mark Floodをインスピレーションにshotahiramaがスタートさせたビートトラックオンリーのシリーズプロジェクト。2016年10月から発売が開始され全6部作で構成されている。また、イタリアのノイズアーティストMBやベルギーの音楽家Yves De Mayらの新作を発表するなど話題を呼んでいる日本の新鋭レーベル・スローダウンRECORDSから発売されている。


track list:
1. KIDS TRUX (12:54)

Music:
https://soundcloud.com/shotahirama/conceptual-crap-vol1-6-shortpreview

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